内装
天高で広さをカバー。
コンパクトな室内に必要なのは天高なんです。
「線」で魅せる。
室内窓フレームを細めのものをチョイスすることで野暮ったさがなくなってスマートに。
ソファーもいいけどね。
こんなに気持ちいい陽が入るなら、床にゴロッと転がりたい。
でもやっぱりソファーか。
そこが1番本を読みやすいんですよね。姿勢悪いと怒られますが。
照明の数を減らしてみるのもアリ。
タイル壁のブラケットライトがいい雰囲気出してくれそうです。
なんだろう。懐かしさのあるキッチン。
新しいのに懐かしい。
惑わしていたのはあなたでしたか。
腰壁のクラシカルなウッドパネルが全てを語ってくれました。可愛いじゃないか。
こちらはグリーンが好みな模様です。
天井からはエアープランツ。大きな鉢植えにグリーンを。モンステラも悪くないな。
出来るだけ「普通」に。
際立ったものはないけれど。それが1番使いやすかったり、飽きが来なかったり。
シンプルだけど、
この部屋だけの特別感。
クラシカルな部屋にはクラシカルでシンプルなタイルを。洗面ボウルは控えめに。
見えなくなるけど、
遊んだ結果。
洋室の、それも収納の奥の壁くらい遊んだっていいじゃない。
小さなこだわりが、
きっと良い感じと思われるコツなのかも。
棚の後ろなんてって思うかもしれません。そこのマインドが変わった時がワンアップした証。
FLOOR PLAN

GO TOP