内装
NYベーカリースタイル
インパクトのあるキッチンに合わせるのは、シンプルな無垢材フローリングと、真っ白な壁紙。
ダークカラーを使いこなす
キッチンの腰壁、キッチン、リビングドアには、あえてダークカラーを採用。
NYの街角のベーカリーに想いを馳せて
美味しいパンと、あつあつのコーヒーが出てきそうなキッチン。大好きなあの街の風景を切り取ったような雰囲気に。
思い切ったタイルのカラーセレクト
ブラックのタイルを取り入れるのは勇気がいるという方もいるかもしれませんが、ポイントで使うことで部屋を引き締めてくれたり印象を作ってくれます。今回はアイボリーと組み合わせたデザインにしたことでまとまりました。
ダイニングの傍にある
スペース
デスクとしてプチ書斎に使うもよし、レシピ本を並べたり、生けたお花や観葉植物を飾るのもよし。
大きな室内窓
リビングとベッドルームを繋ぐ壁には大きな室内窓を。たったこれだけで、空間の広がりを感じます。
まるでカフェみたい
室内窓の向こうに景色が見えてくるような。そんな雰囲気。
キッチンに合わせた
タイルのセレクト
同じデザインの色違いのネイビーのタイルを使ってデザインした洗面所。洗面台下の収納はカゴなどを使って可愛く収納したいですね。
デッドスペースを
思う存分活用
洗面台のサイドにはデッドスペースを利用した造作の棚。観葉植物やアロマグッズ、お気に入りの化粧品なんかをディスプレイしてもいいですね。
VIVA 動線!!
この家の特徴であり、便利なポイントは洗面所に廊下側とキッチン側からアクセスできること。水回りの導線が良いのは主婦にとって、とっても嬉しいポイント!
キッチンインテリア
キッチンの背面の壁は真っ白なタイル仕上げに。カップボードを置いても広々しています。この部屋に似合うカップボード探しも楽しみの一つ。
家族が回遊できる
間取り
水回りをつなげる動線を作ったことで、忙しい朝も人の流れがスムーズに。
重厚感のあるキッチン
旭川の家具職人が仕上げたリッチなキッチンは、見たら誰しもが憧れてしまう自慢の1品。
収納を考える
廊下のデッドスペースを利用して収納スペースを存分に確保。おしゃれなだけでなく、暮らしやすさを追求したフロアプランに。
斜めな玄関
玄関にもデザインを。土間と廊下の区切りをあえての斜めに。ドアを開けた時の部屋の印象がグッと良くなります。
玄関収納
シューズラックにはお手入れをした靴を並べ、パンチングボードには鍵やメモ、アートを。玄関だって思いっきりインテリアを楽しめます。
落ち着いたアクセント
お手洗いの壁には落ち着いたカラーのアクセントクロスをセレクト。デッドスペースを利用た棚には多肉植物やアロマを置いて楽しめます。
小部屋のような
クローゼット
ベッドルームのクローゼットはたっぷり収納できるだけでなく、その佇まいがインテリア。

GO TOP